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有限会社デジタルクラフトは、アンテナ設置を始めとした弱電工事一般より音響・制御機器の設計・施工まで出来る会社です。

TEL 090-1305-6024

〒001-0904 札幌市北区新琴似四条二丁目1-16

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オーディオ・PA音響・楽器アンプ・ステレオアンプ等のアンプの修理全般をサポートします。

有限会社 デジタルクラフトは、電子部品を使い設計・施工がてきる会社です。 SINCE 1980

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− お知らせです − 建物老朽化のため転居いたします
6/25頃より再開予定です。それまでお休みいたします
新住所はホームページ上を切り替えるまでお待ちください

オーディオ・PA音響・楽器音響等に関する修理・製作販売

オーディオ製品・PA 楽器 音響製品等で、修繕等の受け入れ先がなくなった製品をお持ちでお困りの方は、いらっしゃいませんか。保証期間の切れた国産製品・海外製品・特注製作品・キット製品など何でも、保守または代替の補修部品が入手できる物は修繕いたします。現在は札幌周辺での受け入れが主体ですが、輸送費をご負担していただける場合は、輸送でも受け入れいたします。ただ最近は修繕の件数が増えてきていますので外出の時間を取るのが難しくなってきていますので、出張での引取・納品・修繕等はお断りしています。持ち込みが難しいお客様は輸送でお願いいたします。また修繕ご希望のお客様は、メールでのみの受付とさせていただいています。お電話にてのお問い合わせ・見積等はトラブルが多くなったため、お断りさせていただいています。まずメールにてお問い合わせ下さいますようお願いいたします。


一部機器の修繕受け入れ中止についてのお知らせです。

これまで部品入手の可能な機器の修繕を広範囲で受け入れていましたが、古い機器の補修部品在庫もほとんど使い果たし現行品での代替品を組み合わせて使用するような状況になってきました。また修繕の資料等もほとんど入手が難しくなってきましたので、回路解析をし図面を起こしながらの作業となっています。最近はオーディオを趣味とする方が増えてきたせいか、アンプ等のオーバーホールも増えてきて解析しながらの修繕作業もなかなか時間がとれなくなってきています。そこでたいへん勝手ですが、部品の入手ができなくなった機器及び図面等の資料の入手が難しい物に関して修繕の受け入れをお断りさせて頂くことといたしました。対象の機器は、一般にラジカセ(ラジオカセット)及びテープレコーダー、ラジオ単体、CD、MD搭載の物も含みます。オーディオ類では、一体化のミニコンポ、チューナー、CD/LD/DVD/MDプレーヤーです。

修理のお問い合わせおよびご依頼に関してのお願いです。

最近お電話にて修繕の内容についてのお問い合わせやご依頼でトラブルが多くなってきましたので、お問い合わせは必ずメールにてお願いいたします。お電話では、メーカーおよび型番での問い合わせに対応することが難しいので、ご理解の程よろしくお願いいたします。また今後は修繕受け入れに関しても、資料や写真等の添付を受け取りのできるメールのやりとりをできる方のみを対象とさせていただきます。今までお電話での受け入れはしていましたが、ご依頼件数が増えたせいもありなかなかご連絡がとれないことが多いのと依頼内容の誤伝達によるトラブルが多く発生するようになったため、スムーズな対応ができなくなってしまいました。ご了承ください。
部品交換等が必要となる点検見積もり ¥2,000−+部品代 一般部品交換・部分修繕         ¥3,000−+部品代 ガリ取り等の接点復活処理・部品交換 ¥6,000−+部品代 簡易オーバーホール             ¥9,000−+部品代 メカ部オーバーホール           ¥13,000−+部品代 +消費税


一般修繕以外のオプション作業についてのお知らせです。

テープデッキ類に関して、オープンリールデッキに関しては、各スピード用の基準テストテープが劣化破損しましたので、録再レベル調整等を含む修繕はできなくなりました。
カセットテープデッキの各種調整用テープは健在ですので録再レベル調整等は、主にご使用の空テープをつけていただければ、1台につき¥5,000−+消費税にてお受けいたします。

専用の特殊ICやボリューム・スイッチなどの実装部品など、補修用の代替部品が入手できない場合は、部品取り用の同等機器をご用意いただければ、移植しての修繕や改造等のご相談をお受けいたします。

電源供給部のインレット化、入出力端子等および回路部品の交換・グレードアップ等のご相談もお受けいたします。

その他真空管アンプ等のレストア作業、回路変更による改良等のご相談もお受けいたします。ただし、真空管に関しては動作保証ができませんので、お客様にて準備していただき支給していただく必要があります。

TOPICS

  • 近年、デジタルオーディオも頭打ちになってきたせいなのか、ビンテージ物といわれるアナログオーディオに興味を持つ方が増えてきているようです。おかげさまで全国各地よりの修繕依頼が増え忙しい日々を過ごさせていただいています。また、団塊の世代の方々の過去に趣味としていたオーディオを、定年とともに再開する傾向があるようで、WEB等の各オークションでも旧オーディオ機器の取引は確実に増えてきているようです。特に当時高額で入手出来なかった機器などが、中古市場にてお手頃価格で購入できるのも一つの魅力のようです。お客様の中にはオークションで部品取り用の同機種を複数台購入して一台にまとめてほしいと持込される方も出てきました。
  • 最近オーディオ類をそろえる時の傾向として、単に価格の高い機器を購入するというのではなく、ユーザーの個性を重視するようになってきています。同じ機器を購入したとしても、部分的に改造等を施し他人とはちがうものを望む方が多くなってきているように思えます。たとえばパネル照明の色を変更するとか、電球をLEDに変更するとか、入出力の端子をグレードアップするとか、電源コードをインレットタイプにするとか等々・・・。過去においては、音を追求するための回路部品のグレードアップ等の要望が多かったのですが、時代の流れなのかファッション性みたいなものが重視される傾向の用です。
  • 札幌で最初のライブハウス 「ZIPPY BUNNY」 (現在はジッピーホール)および出張ステージ音響サービスジッピーサウンド (当時はPA屋さんと呼ばれていた)の音響機材のメンテナンスとオリジナル機材製作部門を担当して始めたのが、「有限会社デジタルクラフト」 (当初 DEC デジタル エレクトリック カンパニー) です。またジッピーを通し、いろいろなミュージシャンとの交流にて様々なご意見をもとに築き上げてきた音作りは高い評価をいただいています。この技術をもとに音響空間の設計・配線工事・オリジナル音響機材等の製作もいたします。
  • 近年においてオーディオ類は、バブル崩壊の影響による生活空間の縮小化とデジタル技術の発達により、機器の小型化および映像と音響の混在するビデオ機器が主体と成りつつあります。しかし旧アナログのソース再生については、近年のデジタル技術を使用しての再生では鮮明な表現はできてもどことなく味気ないというのが本音のようです。それは本来人間の視覚・聴覚の反応が、デジタルの変化に対する反応速度について行けなく、アナログ的な感覚の方が受け入れやすいためのようです。各種アナログ再生オーディオ機器の修繕・改良・調整・配線および配線材交換・移設等もいたします。また、趣味で製作されている方に手持ちの部品をおわけいたします。いろいろと設計資料等もありますのでお気軽にお問い合わせください。

NEWS新着情報

2017年11月11日
長年使用していたauの代理公開サービス廃止に伴い、サイトを新規変更しました。
2015年01月05日
工事業務休止とホームページを更新しました
2013年09月15日
ホームページを一部変更更新しました。
2012年12月31日
ホームページを追加更新しました。
2012年07月10日
ホームページを更新しました。
2008年07月13日
サイトを新規オープンしました。
2005年09月02日
旧称、DEC デジタル エレクトリック カンパニーより名称変更。個人より法人へ。

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