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有限会社デジタルクラフトは、電子部品を使い設計・施工ができる会社です。

TEL. 090-1305-6024

〒001-0908 札幌市北区新琴似8条13丁目7−14

音響修繕作業

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「PA・オーディオアンプ 一般修理、オーバーホール」

オークション等の影響を受け、昔の趣味を復活させる方が増えてきています。結果ビンテージオーディオ等のオーバーホールおよび改良等のご依頼も多くなってきているとともに、修繕の技術力に好評価を頂いています。 一部入手が出来なくなった特殊IC等や製造元開発の専用部品を使用している機器を除けば、代替部品を使用して発売当時に近い状態になるよう努力させて頂いています。ただ、ご依頼が急増していますので修繕完了までの日数が段々と長くなってきておりますので、お急ぎの場合はご要望にお答えできない場合がありますこと、事前にご了承ください。


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「楽器アンプ類 一般修繕、オーバーホール」

PA機器のメンテナンスと平行して修繕及び改良等を承ってきましたが、楽器アンプ類もプリント基板やICを使用するものが増えてきたようです。そのためなのか管球式アンプなどはメーカー代理店等に修理依頼したのに直らなかったということで、当社に持ち込まれるケースも多くなってきました。音色を追求するための改良等も行っていますので、お困りの方・改良ご希望の方は、ご相談をお受けしますのでご連絡ください。


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「プレーヤー、カセットテープデッキ等 修繕・調整」

最近デジタルサウンドの音を嫌い、アナログのレコードやカセットテープの音を見直す方が増えてきました。これに伴いアナログの再生機器を持ち込まれる方も増えてきました。ただ、これらの機器のメカ部の消耗部品は殆ど入手出来ません。特にカセットデッキ等のゴムベルトは製作した物を代替品として使用出来ますが、ピンチローラー等は洗浄して使用するしかないので最低動作させることは出来ますが、「ワウ・フラッター」特性等やどれくらいの期間動作するか等の保証は出来ませんので、これらをご了承いただける方のみの対応となります。


オプション作業

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「インレット加工、各高級端子への交換、表示灯のLED化」

ビンテージ物といわれる機器は、製造された年代が古く電源コードが細かったり、各入出力端子が劣化したり破損したりまたは作りが華奢なために、現代の高級接続ケーブル等を接続して使用出来ない物が多いようです。そんな方々のために3Dプリンターにて取付用のベースを作成して、現代の販売されている高級端子等を加工して交換いたします。
 


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「各スピーカーユニットの修繕」

スピーカーは長い時間をかけ鳴らし込み、エッヂ等が柔らかくなり破損する寸前が一番良い音を奏でるといわれているようで、ご使用の環境にもよりますが一度購入すれば「一生物」というわけでは無いようです。また大型のスピーカーについては壊れたからといってすぐに買い換えを出来るという方ばかりではないようてすので、各ユニットのリコーンキットや代替部品が入手出来る物に関してのみ、修理・張り替え等の作業を致します。


バナースペース

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